カッコウの日‐托卵された妻‐ / ナナシノベルカッコウの日‐托卵された妻‐ / ナナシノベルカッコウの日‐托卵された妻‐ / ナナシノベルカッコウの日‐托卵された妻‐ / ナナシノベル
価格770円

「カッコウの日‐托卵された妻‐」の見どころ

「カッコウの日‐托卵された妻‐」は同人サークル:ナナシノベルがリリースする成人向け同人誌です。夫・百舌鳥誠人と愛妻・百舌鳥美幸という仲睦まじい夫婦が、少子化対策として法制化された「托卵制度」に巻き込まれていくNTRお話です。

美幸は清楚で夫一筋の人妻。そんな彼女のもとに、法律に従って派遣された男が訪れます。誠人が仕事に出ている間、密室で二人きり。最初は戸惑いを見せていた美幸ですが、丁寧に、執拗に、じっくりと身体を開発されていく中で、その表情が少しずつ変わっていきます。フェラのたどたどしさがみるみる上手くなり、アナルを舐められ、パイズリをねだり、自ら腰を振り出す美幸の姿は、夫の知らない顔そのもの。夫には決してしたことのない淫らな行為を、次々と受け入れていく様子が滅茶苦茶生々しく描かれています。

本作の大きな特徴は、誠人視点と美幸視点の両方から丁寧に描かれている点です。葛藤しながらも抗えない誠人の心理と、快楽に溺れながら変容していく美幸の内面が交互に迫ってきます。評価4.70の高得点を獲得しており、レビューでも「欲しいところに欲しいシーンが出てくる」「これこれ!と刺さった」と絶賛の声が続出。玄関でのおかわりシーンなど、読者の妄想をピンポイントで突いてくる展開が続編への期待も高め、夫婦NTR同人漫画の頂点に立つと称される一冊です!

本作に撃ち抜かれるのはこんな人!
  • 清楚な人妻がじっくり開発されて堕ちていく過程を味わいたい人
  • 夫視点と妻視点の両方から寝取られの感情を深く楽しみたい人
  • 法律・設定ありのディストピア系NTRシチュエーションが好きな人
  • 中出しや濃厚なフェラシーンなど行為の細部まで丁寧に描かれた作品を求めている人
  • 続編まで読み込める骨太なストーリーのNTR作品を探している人

「カッコウの日‐托卵された妻‐」作品情報・あらすじ

作品名カッコウの日‐托卵された妻‐
作者
サークル
販売日2020年4月22日
ページ数50ページ
ジャンル
価格770円
レビュー数FANZAレビュー件数:27件
評価
(4.50)